届けよう! がん一万人の声

新着の声

セカンドオピニオン             主治医を変えることになっても同じ治療を受けられる?
食べて体力を維持することで命を繋ぐ=再発・再々発にめげずに自分らしい今を!
見逃さないで、!「赤いヘルプカード」に託す「助けて!」のサイン
ステージⅣになり主治医からは「後悔しないように毎日を大切に生きて下さい」と言われ・・・
毎年忘れないよう誕生日にがん検診に行きます。・・・
がん患者の家族になって・・・
院内乳がん患者会の会長に・・・
通院の交通・・・
脳下垂体、肺、胃、小腸、大腸、すい臓、肝臓、子宮など多岐に渡るため・・・
Dr.もよくわかっておられないのが不安・・・
母が胸腺がんと診断され・・・
私もどう付き合っていけばいいのか・・・
出産と病気が重なって・・・
放射線治療を受けない方がよかったのか・・・
自分に何が出来るかいつも考えています・・・
乳がんになったことを家族、友人に話した・・・
今出来ることを何でもやってみたい・・・
どうして家族に辛くあたってしまうんだろうって思っていたけれど・・・
大きな夢はイタリアなど海外旅行へ行くこと・・・
孫と一緒にホノルルマラソンに出たい・・・
クロール、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライを制覇したい・・・
友人に誘われて、スイミングを始めたばかり・・・
能動的に動く努力が大切・・・
決して一人じゃない・・・
「声なき声を届ける」・・・
がんでもリハビリを短い日数でいいから運動の指導をして欲しい・・・
看護師、専門外の病気にかかり・・・
祖父の死、祖母の方が辛いはずなのに・・・
4回目の肝がんが見つかりました・・・
がんになって死と真剣に向き合えたことで、一日一日を丁寧に生きることが私の宝になっています・・・
今まで41回輸血をしました・・・
誰かのためにできることをしたい・・・
癌になって思ったことは、癌友のありがたさ・・・
異常が見つかった時には、胸腺腫ステージⅣ・・・
検査の予約もなかなかとれず、とても不安・・・
どうしても病気を隠してしまう・・・
諦めていた生命保険に勧誘され入った結果・・・
楽しくいこう!・・・
『ガン』という病気への偏見や差別をなくしたい・・・
「がん」が見つかってありがとう!「がん」が見つからなくてありがとう!を合言葉に・・・
今生きてる人のために微力ながら尽そうと思って一筆啓上・・・
収入は、ありません。仕事を辞めた後は心と時間がぽっかり穴が空き・・・
抗がん剤はしないことで腫瘍科の先生も了解されて、アドバイスをいただいています。・・・
患者や医療関係者の熱意と活発逢活動で、画期的な分子標的薬が開発・認可され、多くの患者が助けられました。・・・
「がんと就労」問題について、社会は想像以上に認識が低い事を感じています。・・・
がん宣告うけてから仕事はずーと続けてます。治療をしながらです。すごいでしょ!…
どうしても消えない、右頸部リンパ節がんと、…
患部をみるなり、「乳がん末期ですね、この状態で3ヶ月もった人はいません…
私の母は、20年前、卵巣がんがもとで…
私は、5年前腎盂ガンを主人は4年前に肺線ガンを…
先月、秋田で行われた、がんカフェin秋田に参加し、…
初めて参加しましたが、わかりやすい講演も多く…
遅れている緩和ケア、特に外科医に対しての教育の仕方…
私は現在、歯科衛生士として働いています。臨床の場で…
「がん患者ならではの公休日」を設けてください。決して怠けているわけでは…
闘病休暇のようなものがあるといいと思います。…
誰の目も気にせず、身も心も解放できる場所を…
化学療法や治療をしても、治る見込みがなくなると転院を要求される…
人は誰もが「生老病死」という避けることのできない運命の中で…
腎がんの新薬承認(ニボルマブ)を早くしてほしい。ガンマナイフ…
経済資源は限られていますし、本当の意味での一億総活躍時代…
形成治療の評価がなされていない。医師の大変さが…
専門医の情報、紹介をスムーズに…
多くのことが患者自らが働きかけていかないと…
自らも働き世代の一人として、働き続けるための環境づくりに悩みながら…
「がん患者」を意識してリハビリをしているスタッフは非常に少ない…
私は今まで回復期の療養型慢性期在宅訪問リハビリにも…
医師も医療従事者も病院のスタッフも皆さんががん体験者であればと思う…
がん検診(がんレス検診)を、全ての健康保険組合毎に実施し…
がん教育(がんを遠ざける教育)も全ての健康保険組合毎と学校で実施し…
がん体験者の知識をデータベース化した検索・学習システムの構築…
がん医療を受けている期間だけでなく,その後を含めて…
がん検診を徹底する事でがん死を防ぐ。しかし…
サブタイプがトリプルネガティブな私の場合、分子標的薬の承認を…
妹を同じ乳がんで9年前に亡くしました。どこに行けば受け入れてもらえるのか…
認知症の母が乳がんになり現在もホルモン療法中です…
主人はスキルス胃がんのステージ4です。抗がん剤を…
希少癌、難治性がんには情報が乏しく、また、ネット検索でも、検索ワードが…
何度も不調を訴えたにも関わらず、その度に帰され、腸閉そくで急逝…
均てん化は地域だけの問題ではなく、病院の意識の差だと…
がん相談支援センターにピアサポーターを活用して…
義務教育の中にがん教育を取り入れて、子供のころから…
企業においてがん患者の待遇が差別されないように…
小児がん拠点病院に小児がんの子供と家族がより良い治療環境で…
検診受診も勤務中としての扱いを…
国のがん対策推進協議会の情報が各患者会やサロン…
男性の乳がん患者は数が少なく、気付くのが遅い…
北斗晶さん(元プロレスラー)が、乳がんになり…
がん対策基本法は経済優先の法律ではなく、…
各県のがん対策推進協議会にはさらに患者家族関係委員を増やし…
私の近くのがん診療連携拠点病院にはがんサロンはありません…
何か変わったことがあれば、診察時に医師にお伝えください…
「治療の流れ表」とかあれば…
手術後のホルモン治療の副作用で関節が痛く、…
職場に治療スケジュールを説明し、休みの届け出を出すのが…
薬代、高いです。
医療従事者は忙しすぎて、患者から相談しにくい…
5年過ぎると病院は、1年に1度しか診察していただけなく…
「がんは体のどんな場所にもできる」ということを、万人の常識として…
患者が選べるように、メリットやデメリット…
実際訪れてみると、険しい顔つきで、もくもくとデスクワークをこなし…
担当医がアポを取ってくれたにも関わらず、現地に着いてから断られました…
電気治療やマッサージ、針治療などを行ってしまい、取り返しのつかないことになる…
仕事を治療のために辞めてしまったので、今後、再就職できるか…
3年半前に乳がんを自分で見つけた…
10年間、乳がんのことは…
悪性度の高い胸腺腫…
希少がんで情報が少なくて…
手術して4年半。1回目の再発は…
5年前に大量出血し子宮体がんを…
ピロリ菌の検査は…
学校教育が大切だ。子供から…
ピロリ菌は、ペニシリン過敏の為…
腹腔鏡で胃を全摘し脾臓とリンパ節も2群まで…
あまりにもストレートな言い方に衝撃…
胃を全摘しても元気でいる人に会えて…
6年半前に手術してオストミー生活…
悪性リンパ腫かスキルス胃がんか…
痛みが激しく十二指腸に流れていくことのできない…
医者と家族と患者が一緒になって…
がんになって社会とのしがらみがなくなった…
知的障害と自閉症の障害をもつ中二の息子を…
好きな物ばかりを食べる傾向にあり…
患者さんの集まりに参加して話を聞くことが…
医学を学ぶ上で何が大切か…
患者さんたちの本当の気持ちを聞かせてもらった…
遠くのサバイバーさんともご縁ができて…
報道姿勢が患者さんや支援者の情報発信により…
直腸に進行性のがんが…
平等な治療を…
皆さまの苦痛、同じがん患者として…
生きることを大切にしたい…
希少がんの患者さんと会えて…
秋田の人も声をあげてほしい…
希少がんの治療法…
セカンドオピニオン…
地域格差…
末期がんの母と…
悪いのはニセ医者だけか…
希少がん患者を集めた会合を希望します…
すい臓がんの大手術から3年が過ぎ、交流ができればと願っています…
直腸がんから39年。オストミー協会でボランティア中…
2つのがん
がん相談支援センターの役割は?
健康になる栄養指導をしてほしい
がんで死なない世の中になればと願う
命の美しさ
がん公開
医療費
治療・危険な医師
サロン開設「ほっとサロン」
本当に欲しい情報は市井の人たちの取り組みや生き方など
患者、家族、遺族が気軽に話ができる場を
「がんでもいいじゃん」でもね…
病院は底上げされつつある一方で…
同じがんでも…
障害年金の申請が非常にわかりづらい…
がんサロンの場に…
お金が必要なのは今なのです…
“命が先か、金が尽きるのが先か”…
転移が心配…
在宅で過ごしたい…
心休まる時がありません…
在宅でみてあげられなかったのが心残り…
上手く薬を使えば楽に生活が出来ると聞き安心した…
心の支えになってくれる仲間たちに感謝…
医師は「仕事を辞めるな、退職してはダメ」とアドバイスすべき
がんハラスメントをなくすための社会的な働きが必要です
男女機会均等法の傷病者版みたいな法律があれば…
痛い場合はしつこく訴えて対応してもらいました…
三人の方から仕事に関する悩みを聞いた内容を記します…
夫の余命告知を私は一人で医師から伝えられました…
相談支援センターがわかりにくい場所にあります…
抗がん剤感受性試験の普及を是非!…
高熱と頭痛にうなされていて、よく幻覚を見ました。…
再発したら、ホスピスに入れてくれ」と伝えました。…
目が覚めると、首が鉄製の首輪で固定されているかのよう…
会社に勤めていましたので、言葉の障害を一番深刻に…
「構音機能回復訓練プログラム」と称するものを作って…
事前に自分の言葉に障害があることを告げるようにしました…
食べやすいのは、ご飯でした。噛むと粘りが出るから…
ショックだったのは、ベッドから降りられなかったこと…
手術というのは治療の前半に過ぎず、後半がある…
子供が欲しかったからこそ、好きな仕事も辞めて…
我慢をやめたことで気持ちが楽になり思い切って…
大きくなっていく彼女を長く見守りたいなと…
なぜかショックというよりも、なぜか普通に受け止めて…
食べることで「ダンピング」という症状がでます…
下痢になってしまったり、それによって体力が消耗…
生きていられるということの幸せ、喜びと感謝…
「病気イコール廃業する」と言う人は少なく無いと思います。…
不謹慎にも考えてしまうのはもしもの場合。不安で…
きちんと最期のお別れができなかった、とても心残り…
仕組みが点々とあるだけで線で結ばなくてはいけなかった…
不調が多発し一般病棟で対応しているが、QOLの大幅低下…
現在の治療はホルモン剤1日1ヶと、3か月毎の検査をしており…
がんをわずらっており毎日寝ている状態で仕事ができず…
なぜ私が63歳の今、この船旅をしようと決心したのか…
人はこの世に生を受けた時から人生の波に晒される。…
この異物(腫瘍)を切除して欲しく、喜び勇んで、…
あれから患者会を通じて、多数のがん患者とおしゃべりし、…
国立がんセンターや厚生労働省に男性乳がん患者の声を届けて…
手足末端の神経はまだまだ痺れているが気力が出てきた。…
いろんな事があるけど♪ケセラ セラ♪いつも笑顔でいるのが…
「どんなウイッグ(かつら)かぶろうかな・・・」と考えて…
肺がんが脳に転移して、病院で全脳照射を受けるために入院…
少しですが、リンパ節にも転移があり、ステージはⅢaでした…
そして、二人で病室の窓から、昇る初日の出を眺めました…
悪い状態で発見されたということです。全く予想していな…
癌宣告から4か月間を振り返り、家族の協力の様子、癌に…
妻は息子のアドバイスを容れて、患者会 に参加させて…
私の病状について彼が医者仲間に詳しく聞いてくれた…
癌を契機に、闘病記的なHomepageを開設し、Facebookも…
残念なことに、明確な説明を受けることなく役職を解かれ…
ひとり暮らしをしていて仕事もしており、生活をどうする…
検査を経て1カ月後の8月に手術をうけました(右胸全摘)…
私の方から「がんですか?」と聞きました。先生は「はい…
私のがんが消えるとは思いませんし、この治療がいつまで続く…
私は平成16年(2004年)1月頃、卵巣腫瘍が見つかり市民病院で摘出して…
私は病気とは闘わないことにしています。病気も身内だからです。特にがん…
妻は高校の同級生で、20歳で結婚しました。1男2女、孫が7人います。妻には…
私は41歳の時急性肝炎で倒れ、一年間入院しました。それ以来75歳の今日…
自分の両親が“がん”の病に倒れて故人となってから20年余り以上になり…