がん一万人の声, 咽頭がん40代 男性, がん治療, 舌がん

がんになって生きる事の大事さを知った。
しようもない事でなやむな!
とにかく今年は来年は・・・
健康が一番、と思えるようになった。
楽しくいこう

がん一万人の声, 胃がん40代 男性, スキルス胃がん, 仕事

自らも働き世代の一人として、働き続けるための環境づくりに悩みながら取り組んでいます。社会貢献、財源確保のために、働き世代代表者の復職就労はますます重要になってくると思います。よりよい制度、仕組みづくりに期待したい。

がん一万人の声40代 男性, スキルス胃がん, 情報収集

治療やケアに関する仕組みや制度は充実している一方で、多くのことが患者自らが働きかけていかないとそれらを受ける機会を得られないこと。病状や状態がつらい患者ほど、知り得る情報量が少ない状況にあるのではと感じます。

がん一万人の声40代 男性, 上咽頭がん, 仕事

闘病休暇のようなものがあるといいと思います。「がん」になっただけで職を失わないように。非正規労働者への対応も休暇等、正規同様にしてほしい。

がん一万人の声40代 男性, GIST, がん治療

がんサロンの場に“緩和ケア”“在宅ケア”に関わっているスタッフに来てもらって話をしてもらうことで理解をひろげていくのはどうでしょうか。

がん一万人の声40代 男性, GIST, 経済的な不安

障害申請が非常にわかりづらい。初診日がわからないと申請自体ができないというのは制度的な欠陥なので、早期に改善が必要だと思います。
がん患者だけとは限らないですが、短い時間で労働できる制度があると助かります。ある程度の規模がある会社にそのような制度の義務付けをして、雇用を義務付けていけないだろうかと思います。